唄うパン屋(むぎわら帽子2代目オーナー)

唄うパン屋の日報

~漁師町の商人~

反省。

まず初めに、昨日の記事は

対象者以外も傷つけてしまう内容でしたので

下書きへ移動させて頂きました。

思っている事をオブラートに包んで書いため

色んな取り方が出来る文章になってしまいました。

傷つけてしまった方々へは申し訳ない気持ちで一杯です。

 

 

ご指摘を受けSNSへの関わり方

音楽を通してやりたかった事を改めて考えさせられました。

 

 

”出来る”と思わせたのは自分。

全くその通りで

”やりたくなきゃやらなければいい”

”出来ないなら無理をしなければいい”

という事なのです。

 

 

 

だから、変なオファーがくるのは

自分の責任なのだとご指摘を頂きました。

 

 

 

THE BREMENSは県外(福井市含む)&ライブハウス志向なのに

声がかかる事が嬉しく何でも応えようとしてきました。

これは昨年一緒に目標を立てたメンバーにも

「?」と思わせる行為で、負担をかけていたかもしれません。

 

 

 

結果的に県外のオファーも断るに至り

本末転倒になってました。

 

 

 

ラスクもそうでした・・

軸をしっかり持たないと

逆に迷惑をかける事がある。

 

 

 

人としても、リーダーとしても力不足でした。

 

 

 

 

 

 

悲しませた方々からすれば

”言いわけ”にしか聞こえませんが

必要とされたので、考えを曲げてでも

柔軟に対応してきたつもり・・

ただただ協力したい一心だったのです。。

 

 

 

アマバンって、自由なハズだったのに

人と人の付き合いが先行してしまい

イベント内容より、主催者で参加の有無を決めるようになってました。

 

 

 

大好きな音楽で、どんどん苦しくなっている。

そう気付かせて頂きました。

 

 

 

今回のご指摘で、一般的には

”何でも出来ると思わせてしまった”自分の責任

”決断したのは自分”って事を学んだので

今後は活動方針に沿っているかどうか?で参加を検討し

出来ない事は、ハッキリとお断りする次第です。

 

 

 

自分の好きな事ですからね

自分の好きなように活動するべきだったんです。

何かを伝えたくて歌ってるわけで

誰かに応えたくて活動しているわけではない。

 

 

 

まずは自分自身が楽しくないとね。

また昔のように活動していこう!

 

 

 

ブログの閉鎖も考えましたが

ここは、まだ残していこうと思います。

 

 

 

 

結果的に宛てた相手とは違う方々に

ご迷惑をかける事になった事を改めてお詫び申し上げます。